阪急甲東園駅前のCafe。
北欧雑貨や子ども向けのイベントもある。
阪急甲東園駅降りてすぐ
青いテントが目印
【お店からのメッセージ】大きな入り口の窓からは電車が通り過ぎる様子が間近に見え、中にいる子どもたちは「でんしゃあ~!」と言って目を輝かせます。
駅を降りてすぐ、青い傘が目印のCafé-le-Cielはこだわりの内装とおいしいコーヒーが自慢です。
しかし普通のカフェだけではなく、月に1度「子どもの料理・工作教室」をスタッフが開いています。
お店の奥にある広いダイニングテーブルを使って子どもたちに料理や工作をしてもらう。
その間にお母さんたちはカフェで自分の時間を過ごしていただく。
子どもたちとお母さんにステキな時間をCafé-le-Cielで過ごしてもらいたいと考えています。
【ママのコメント】お店を入るとすぐかわいらしいカラフルな北欧雑貨が目をひく。
雑貨だけでなく子どもが喜ぶ木のおもちゃも揃う。
お店からは阪急電車が通るのが見え、電車好きの子どもにはたまらない。
こちらのお店は以前、オーナーが学生時代に通いつめたお店で、
その後もとあったお店が閉店になり、後を引き継いだという。
リニューアル時には、オーナーが何日もかけ、自ら壁を塗ったのだそう。
「思い」のつまった店内はどこか暖かいぬくもりが感じられる。
店内奥には大きなダイニングテーブルがあり、予約をすれば貸切もOK。
普段から子ども連れのママ達で賑わう事も。
また、スタッフの方が関西学院大学の社会福祉学科という事も手伝って、定期的に子ども向けのイベントも行われている。
※イベント詳細はCafé-le-Cielのホームページにてチェックして。
|
|
|
|
|
|
店内の一角にはママも子どもも楽しくさせる雑貨が並ぶ
|
|
珈琲の香りがただよう
|
|
廣田キョウコさんの個展が開催されており見ているだけで優しい気持ちになる。
|
(取材:)
 親子で食べるのトップに戻る